2024-01-01から1年間の記事一覧
大葉が安く手に入ったので、「大葉ジェノベーゼ」を作ってみました。お刺身、そうめん、パスタ、ソテーの味付けなどに使えるので、便利。 目次1.材料2.作り方【材料】大葉 20g(40枚程度)オリーブオイル 100㏄パルミジャーノレッジャーノ 大さじ2にんにく 1か…
高山なおみさんの『暦レシピ』より「トロイカ2種」を作りました。マグロの中落ちとイカのお刺身をあわせたもの。中落ちのピンク色とイカの白の組み合わせがきれい。歯ごたえも面白い。そしてとっても美味しい!私は手巻き寿司のように海苔で巻いて食べました…
arikoさんの『arikoのくいしんぼうおつまみ』より「れんこんとにんじんのきんぴら」を作りました。我が家の普段の味付けからすると、随分と甘辛味がしっかりしていて濃い印象。でもこれは手巻き寿司と一緒に食卓に出したので、バランス良しでした。手巻き寿…
arikoの『arikoのくいしんぼうおつまみ』より「にんじん明太子しりしり」を作りました。思っていた以上に美味しくて、珍しく息子にも好評のレシピ。お弁当のおかずにも合いそうで、我が家の定番になりそうです。 目次 1.材料 2.作り方 3.レシピ本【材料】に…
『四季dancyu2023』より「生ハムと生クリームのペースト」を作りました。フードプロセッサーで混ぜるだけの簡単さ。でも間違いなく美味しい素敵なおつまみです。 目次 1.材料 2.作り方 3.レシピ本 【材料】生ハム切り落とし 80g生クリーム(40%台のもの) 10…
高山なおみさんの『暦レシピ』より「ナスの煮浸し、生姜風味」を作りました。本には書いてなかったけれど、冷蔵庫に残っていたピーマンも一緒に。食欲がなくてもスルッと食べられるので、夏にぴったり。2日目、冷蔵庫で冷やした状態で食べるのも美味しい。お…
『四季dancyu2023』より「トマトの豚巻き焼き」を作りました。トマトが美味しい夏時期にはよく作るお気に入り。お肉の表面がカリッと香ばしく、ジュワッとトマトの果汁がしみ出て最高です。 目次 1.材料 2.作り方 3.レシピ本【材料】豚バラ肉(しゃぶしゃぶ…
『arikoの食卓~もっと食べたい~』の「桃とマスカルポーネ」の桃を無花果に変えて「無花果とマスカルポーネ」作りました。旬のフルーツにまろやかなマスカルポーネ、ホワイトバルサミコの酸味を合わせた大好きなお味。 目次 1.材料 2.作り方 3.レシピ本【材…
「OLD EL PASO」のタコスキットを使っておうちタコスをしました。必要な調味料やソースはすべてキットに入っているので、野菜を切って、ひき肉を炒めるだけ。野菜がたくさん摂れるのもうれしい。 付属のサルサソースで食べるのが基本で、飽きたら塩で食べた…
【7/25thu~7/27sat】晴れ2泊3日で広島岡山旅行へ。フェリーに乗って宮島・厳島神社へ。外国人が多くて海外に来ているような錯覚に陥る。日本が誇る観光地なんだと改めて感じた。大鳥居を間近で見ることができて大満足。人慣れしているシカがそこら中にいて…
高山なおみさんの『暦レシピ』より「中華風焼きそば」を作りました。具材がレタスのみというシンプルなレシピ。レタスの代わりに空心菜、豚肉や鶏肉を加える、のもありだそう。レタスの外まわりの葉は特に、炒めるとシャキシャキとしてとても美味しい。サラ…
箸休めにぴったりな和え物。簡単で美味しかったので備忘録として。そうめんに乗せて食べるのもよさそう。 【材料】みょうが きゅうりツナ鶏ガラごま油白ごま【作り方】みょうがときゅうりは千切りにして、ツナ缶を加え混ぜ合わせ、鶏ガラ、ごま油、白ごまを…
長年使っていたケトルがだいぶ劣化していたので、新調。いろいろ悩んだ結果、月兎印スリムポット0.7Lを購入しました。コーヒーを淹れるときに便利な注ぎ口が細いもので耐久性のあるもの、直火OKなもので探しました。色も豊富なのでこれまた悩んで・・・ブ…
四季dancyu夏2023より「生ピーマンとナンプラーのナムル」を作りました。発酵食品×夏野菜で野菜を美味しくたっぷりと食べられる!シャクシャク食感の爽やかな一品です。 目次1.材料2.作り方3.レシピ本【材料】ピーマン 4個ナンプラー 大さじ1いりごま 大さじ…
坂田阿希子さんの『SPOON』より「トルコ風春巻きシガラ」を作りました。トルコ風のエキゾチックな雰囲気の春巻き。ミントの葉を添えて一緒に食べるのがいいみたいですが、残念ながら手に入らず今回はなし。 目次 1.材料 2.作り方3.レシピ本【材料】春巻きの…
【6/26 wed】晴れ朝:レモン白湯、アイスコーヒー 美容院へ。カットは変えず、広がりやすい襟足をキュッとしまるようにカットしてもらう。髪型は割と変化させたい派だけど、今のミニボブはお手入れも簡単なので半年ほどキープしている。髪色だけ変えようとい…
ウー・ウェンさんの『蒸しものとお粥』より「蒸しささみとアボカドの春巻き」を作りました。具材がこってりしていないので、するっと食べられる春巻き。とろっとしたアボカド、しっとりしたささみ。揚げたての春巻きをぜひ。 目次 1.材料 2.作り方 3.レシピ…
ウー・ウェンさんの『蒸しものとお粥』より「蒸し鶏もも肉」「ねぎだれのせ」を作りました。しっとりうまみの多い蒸し鶏ができました。ねぎだれもさっぱりしていながらコクがあり相性抜群。 目次 1.材料 2.作り方 3.レシピ本【材料】鶏もも肉 1枚塩麹 大さじ…
高山なおみさんの『自炊。何にしようか』より「かぶと、かぶの葉の蒸らし炒め」を作りました。かぶの甘さが味わえるとってもおいしい一品でした。残ったらコンソメスープや牛乳でのばし、ウィンナーを加えてスープにすることもあると書いてあったので、これ…
高山なおみさんの『自炊 何にしようか』より。なんともシンプルな料理なのに自分では思いつかないだろうな、と思ったもの。そして美味しい。 目次 1.材料 2.作り方 3.レシピ本【材料】人参 1本絹ごし豆腐 適量塩 ひとつまみごま油 適量柑橘 少々すりごま 適…
坂田阿希子さんの『SPOON』より「カシミールチキンカレー」を作りました。特徴はナッツをたっぷり入れること。飴色に炒めた玉ねぎ、トマトと一緒にナッツをミキサーで攪拌します。ナッツの効果で香ばしくまろやかな味わい、最後に入れるヨーグルトで爽やかさ…
高山なおみさんの『自炊』より「ピーマンのワタ入りきんぴら」を作りました。ワタをつけたまま料理するという発想がなかったけれど、美味しい!ねっとりした感じになってピーマンの甘みが感じられる、不思議。この料理は鉄のフライパンで作るに限る。 目次 1…
「Hanako特別編集 料理がもっと好きになるレシピ152』より「ズッキーニのナンプラー炒め」を作りました。いつもはオリーブオイルに塩で味付けすることが多いので、ナンプラーで味付けするだけで気分が変わります。ちょっとタイ気分。あっさりした味付けのお…
ウー・ウェンさんの『蒸しものとお粥』より「白身魚の一尾蒸し」を作りました。あつあつの太白ごま油を最後にじゅっとかける料理。一尾でなくても切り身を買ってきて作ってもOK。今回は真鯛で作りました。 目次 1.材料 2.作り方 3.レシピ本【材料】真鯛 1尾…
栗原はるみさんの『haru mi 2021年4月号』より「エビの春巻き」を作りました。お菓子のシガールのような細巻き状の春巻き。食べやすくて、子供もお菓子感覚でパクパク食べてくれます。ポイントはエビが縮まないように腹側に切り込みを入れて、一列に並べるこ…
平野レミさんの『平野レミのオールスターレシピ』より「梅ぇナぃスチャーハン」を作りました。愉快なネーミングセンスにほっこり。うなぎと梅の食べ合わせは悪いと言われるけれど、実際は逆で、理にかなった相性の良い組み合わせだそう。ぜひ一度は食べてほ…
杉田創作の杉田悠羽さんの作品。直火対応のガラスポットと六花という名のドリッパー。 ポットは直火対応なので、チャイを煮出すときにも大活躍。見た目がかわいいのはもちろん、透き通ったガラスの中で、茶葉が広がっていく様子や、色合いが見えるのが好き。…
高山なおみさんの『自炊』より「なすの醤油炒め煮」を作りました。麺類にもごはんにも合う便利な副菜。高山なおみさんの本では、なすを縦半分に切ってから縦長の乱切りにすることと、醤油を少なめにしてなすの味を生かすのが特徴。その時々で醤油の量を増や…
ウー・ウェンさんの『蒸しものとお粥』より「米まぶし焼麦」を作りました。焼売と焼麦、同じもののようです。中国の地方によって呼び名が違うらしい。もちっとしたもち米の歯ざわり、じゅわっと広がる肉の旨味。くせになります。私は、豚肉の赤みが多い部位…
ウー・ウェンさんの『蒸しものとお粥』より「炒飯」を作りました。蒸し豚バラ肉がほんの少し残った時には炒飯を作ることが多いです。炒飯を作るお楽しみにあえて少しだけ取っておくことも。家庭でもパラパラの炒飯を作るコツは、材料を入れたら中火から弱火…